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- 2007.04.14 傷の上には赤いBLOOD
- 2007.04.10 Happy Birthday Dear CHERI
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ごぶさたしてます。。って、ご無沙汰過ぎでしょう。
なんと、1年以上更新してません。開店休業にも程がある。
なんだかいろいろすみません。。^^;
緊急コンも単独カウントダウンも光一さんのみそっちも
つよっさんのみそっちも全部すっとばかして
(でも剛さんみそっち以外は参戦しましたよ)
いってきました。
「美我空 -my beautiful sky tour- 」 in 大阪城ホール
剛紫さんですよ。
剛さんのみそっちイヴに奈良には行ったんですが
チケットなくて観光だけして帰ってきちゃったので
30歳になったつよむらさきさんに大阪で初めて逢えました。
世の中にはかわいらしい30歳男性もいたもんですねぇ。
さすがは“特別ちゃん”ですな。
本人は、すっかり言われ慣れちゃった感があって
「かわいー」と言われても照れてくれなくなっちゃいましたけどね。
GW後半の大阪は雨降り。
「僕が降らしたわけじゃないです」と剛紫さんは言ってましたが。。
なんと、1年以上更新してません。開店休業にも程がある。
なんだかいろいろすみません。。^^;
緊急コンも単独カウントダウンも光一さんのみそっちも
つよっさんのみそっちも全部すっとばかして
(でも剛さんみそっち以外は参戦しましたよ)
いってきました。
「美我空 -my beautiful sky tour- 」 in 大阪城ホール
剛紫さんですよ。
剛さんのみそっちイヴに奈良には行ったんですが
チケットなくて観光だけして帰ってきちゃったので
30歳になったつよむらさきさんに大阪で初めて逢えました。
世の中にはかわいらしい30歳男性もいたもんですねぇ。
さすがは“特別ちゃん”ですな。
本人は、すっかり言われ慣れちゃった感があって
「かわいー」と言われても照れてくれなくなっちゃいましたけどね。
GW後半の大阪は雨降り。
「僕が降らしたわけじゃないです」と剛紫さんは言ってましたが。。
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【4/10】
244さんの誕生日を祝いに札幌に行ってきました。
(写真はZepp Sapporoにて、ライブ終了直後に撮ったもの)
お祝いらしきイベントは特になかったのですが、
アンコールの掛け声の代わりに、自然に場内からHappy Birthdayの歌が。
それに合わせてSankakuくんが、はっぴばーすでーとぅゆ~♪と歌ってくれました。
くーさん、オンチ(笑)。
10、11日とライブを見たのですが、両日とも浦嶋りんこさんが
10日のみスティーブさんが参加していました。
11日のパーカッションにはTOMOさんという方が参加されましたが
これがまた個性強烈な方で(笑)。
スティーブさんのお友だちらしいんですが、入りの時はスーツ着てたのに
ライブが始まる寸前、ぴったぴたのシャツ(グ○ゼっぽい)と短パンに着替えだし
244さんも「正直こんな風に化けるとは思わなかった」そうです。
類友とはよく言ったもんですな。
りんこさん大好きな私にとって2日間とも彼女が参加していたのは
めちゃくちゃ嬉しかったです。
かっこよかったなぁ、りんこさん。
28歳になったばかりのケリーさんのライブ、行ってきました。
なんでしょうね。この、まだアルバムも出たばかりだというのに、すごい一体感は。
リピーターが多いせいもあるんでしょうけど、初めて見る者さえ曲もわからないのに惹きこむ、というか、巻き込むエネルギーにあふれていました。
ケリーとメンバーとオーディエンスが産み出す熱に連れ出され、呑み込まれ、流されてしまう。
それは横浜のときと変わらないのだけれど。
お台場なのに、そこは、NARAでアフリカでした。
それまで「ソメイヨシノ」で始まっていたライブは、その日「空が泣くから」で幕を開けました。
「ソメイヨシノ」は中盤にアレンジを変えて歌われていましたが、ミディアムテンポになっていて、いい感じでした。
アルバムを10日に入った友だちに会場で買ってもらっていたので、私は曲をまったく聴かずに行ったんですが、家に帰ってアルバムを聴くのが楽しみになるような、そんなライブでした。
「Coward」の時も試聴だけで発売がめちゃめちゃ楽しみだったんですよね。
それに近い感じでした。
10日に入った友だちは誕生日ライブが初聞きで、この曲好き!って思ったのが「傷の上には赤いBLOOD」だったらしいです。
どんな曲だろ~と思ってライブに臨んだ私も一発でわかりました。
“傷つけばそこには赤い血が滲む”という、当たり前でいて怖い意味の言葉を、ファンキーなメロディーで歌うケリー。
横浜での後半に見られた宗教っぽさはなく、その熱に思い切って身を任せてしまえる楽しさと危うさが、そこにはありました。
楽しかったよ、ケリー。
また遊びに行くからね。
なんでしょうね。この、まだアルバムも出たばかりだというのに、すごい一体感は。
リピーターが多いせいもあるんでしょうけど、初めて見る者さえ曲もわからないのに惹きこむ、というか、巻き込むエネルギーにあふれていました。
ケリーとメンバーとオーディエンスが産み出す熱に連れ出され、呑み込まれ、流されてしまう。
それは横浜のときと変わらないのだけれど。
お台場なのに、そこは、NARAでアフリカでした。
それまで「ソメイヨシノ」で始まっていたライブは、その日「空が泣くから」で幕を開けました。
「ソメイヨシノ」は中盤にアレンジを変えて歌われていましたが、ミディアムテンポになっていて、いい感じでした。
アルバムを10日に入った友だちに会場で買ってもらっていたので、私は曲をまったく聴かずに行ったんですが、家に帰ってアルバムを聴くのが楽しみになるような、そんなライブでした。
「Coward」の時も試聴だけで発売がめちゃめちゃ楽しみだったんですよね。
それに近い感じでした。
10日に入った友だちは誕生日ライブが初聞きで、この曲好き!って思ったのが「傷の上には赤いBLOOD」だったらしいです。
どんな曲だろ~と思ってライブに臨んだ私も一発でわかりました。
“傷つけばそこには赤い血が滲む”という、当たり前でいて怖い意味の言葉を、ファンキーなメロディーで歌うケリー。
横浜での後半に見られた宗教っぽさはなく、その熱に思い切って身を任せてしまえる楽しさと危うさが、そこにはありました。
楽しかったよ、ケリー。
また遊びに行くからね。
剛さん、お誕生日おめでとう。
今年もたくさんの人たちに祝ってもらったのでしょうね。
私はその場には行けないけれど、あなたよりほんの少し故郷(NARA)に近い場所から、おめでとうを言わせてください。
明日、1日遅れのHappy Birthdayを伝えに行きます。
待っててね、ケリー。
今年もたくさんの人たちに祝ってもらったのでしょうね。
私はその場には行けないけれど、あなたよりほんの少し故郷(NARA)に近い場所から、おめでとうを言わせてください。
明日、1日遅れのHappy Birthdayを伝えに行きます。
待っててね、ケリー。
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